浮気調査|写真から疑いを持って。

ご依頼者 神奈川県藤沢市 43歳 女性 主婦 子供2人

【浮気調査を考えはじめた経緯】

主人に疑いを持ちはじめたのは仕事から帰ってきてもケータイを手放さなくなったことと趣味のゴルフへ行く回数が増えたことでした。決定的だったのは、主人の留守中にデジカメのメモリをチェックしたところ女性とのホテルらしきところで撮ったツーショット写真が出てきたこと、その日付が上司とゴルフへ行っているはずの日時と一致したことでした。

誰にも相談できずにイライラする日々が数日間続き、子供達にも八つ当たりしていたと思います。

知人の紹介で法律事務所へ相談に行ったところ、現状での証拠では浮気相手の素性もわからないし、デジカメの写真だけではその時に2人きりだったという証拠にはならないということで、弁護士協同組合の探偵社を2社紹介いただき相談へ行きました。

結果、私の意向を理解してくれた愛晃リサーチへ調査依頼することを決めました。

やはり、ゴルフへ行くと言って出かけた日は女性とデートしていました。ホテルへの出入りも女性の顔も鮮明に撮れていたので驚きました。勿論、女性の住所や勤務先もわかりました。その後、その調査報告書を持って弁護士先生に委任しました。

主人とは離婚することになりましたが、浮気相手からも慰謝料を取ることが出来ましたし、離婚条件も私の意見がほとんど通りました。

 

浮気調査担当者からの所見

今回の依頼者様の良かったところはデジカメの写真を見てしまったとき、感情的になり相手を問い詰めたりすることなく、自分だけでは解決出来ないと判断して専門家へ早めの相談をしたことが良い結果につながったと思います。調査終了するまでご主人と平常心で接することはかなり大変だったと思いますが、子供達との生活のためと頑張っていました。

「母は強し‼」です。