お盆休み|浮気調査

お盆休みの浮気行為

お盆休みを利用しての浮気には気を付けて。

実例1)1人で実家に帰ると嘘をついて他の場所へ浮気相手と旅行。

実例2)1人で実家に帰って同級生と浮気。

実例3)妻と子供を実家に帰して留守中に浮気。

実例4)実際、お盆休みは8日間あるのに家族には5日間と嘘をつき、残りの3日間を利用して浮気。

実例5)お盆休みなのに仕事(出張)と嘘をつき浮気相手と密会。

実例6)単身赴任先から帰らずに浮気相手と過ごす。

実例7)お盆休みは家族と旅行。その時のお土産をもって休み明けに浮気相手と密会。

などなど

毎年、上記のような日程で調査を実行して浮気証拠が撮れたケースは多々あります。

怪しいと思ったら、パートナーの会社ホームページなどで実際のお休みは確認しておいた方が良いと思います。

浮気調査、不倫調査、行動調査のご相談は愛晃リサーチへ

 

 

浮気調査|テレビ番組の取材

浮気現場をテーマにしたテレビ番組|制作会社の取材を受けました。

浮気行為がテーマでスマホからばれたケースの話でした。

個人的には夫婦だとしてもスマホや携帯電話の中の情報を見るのはどうかと思いますが、実際にスマホや携帯電話から浮気が発覚してしまうことは非常に多いです。怪しいなと感じたらスマホや携帯をチェックして、ある程度の浮気証拠を持ってこられるご依頼者様が増えています。

スマホや携帯に残っていた情報を立証するような調査も多くなってきています。

浮気がスマホ・携帯電話で発覚したケース

  • 単純にラインやメールの内容やアドレスに入っている名前で女性の存在が発覚した。
  • アドレス帳には名前を変えていたが、電話をした時間帯や回数で発覚した。
  • ダイレクトメールなどで、隠し持っていた携帯電話の存在が発覚した。
  • 浮気相手とのツーショット写真や動画を残していて発覚した。(中には裸の写真や動画)

以上は一部の例です。

スマホや携帯電話にはライン・メールなどでよく使う言葉がメモリされる「予測変換機能」がついています。その機能を使って「あ」と打つと「愛してる」という言葉がメモリされていたり、一字打ったら女性の名前がメモリされていて浮気が発覚し、当社へ浮気調査を依頼したいと相談にきたケースもあります。

スマホや携帯電話は浮気をしているかどうか?怪しいなと感じたときにチェックするツールになっているのは事実です。

パートナーの行動が怪しいなと感じたら、愛晃リサーチへ

 

浮気調査|横浜市の法律事務所から

神奈川県弁護士会所属の弁護士先生からの紹介案件

【調査依頼を受任する前の状況】

依頼者72歳 調査対象者(夫)67歳 浮気相手38歳 バツイチ 子供1人

ご依頼者様は代々資産家で現在住んでいるご自宅もご依頼者様名義。その他にも不動産を複数所有している。

数年前から旦那に女性がいることはわかっていた。

1年前に離婚を考え某探偵事務所へ調査依頼するも何の結果も得られずに78万円の調査料金を支払う羽目に。(2日間の調査)

離婚調停をするが浮気行為も離婚も認められず。

その時に、分かったことは旦那が意地でも離婚したくないという考えを持っていることでした。

【再度、調査依頼を考えた背景】

前回の話し合い等で旦那と浮気相手の女性は自分の財産が目的ではないか?という疑念が強くなったので、離婚するためのどうしても浮気証拠を掴みたい。

【3日間の旦那さんの浮気調査の結果】

日中、浮気相手女性の子供が学校へ行っている時間帯に2人きりでランチをしてラブホテルへの出入りを撮ることに成功し調査終了。

調査料金は約38万円でした。

【詐欺探偵事務所にはご注意】

以前にご依頼者様が調査依頼した探偵事務所の報告書を見せてもらいましたが、非常に内容が薄くあまりのレベルの低さにビックリでした。しかも、私が見る限り1日の調査内容を2日分の報告書にしたように見えました。そのことをご依頼者様へ言うと担当弁護士先生からも同じことを言われたそうです。

 

信頼できる探偵社をご存じないなら、弁護士協同組合特約店の総合探偵社 愛晃リサーチへ連絡ください。 0120-54-5432

浮気調査|責任問題

埼玉県さいたま市にお住いの42歳女性からの依頼

 

最初にこの方から依頼を受けたのは3年前でした。

また最近、夫が怪しい行動を取り始めたので調査して欲しいということでした。

 

調査結果は前回と同様にクロ。(別の女性と)

前回も今回も勤務先の部下と浮気。

 

以前も離婚を考えての浮気調査だと思っていたので、3年前は離婚話にはならなかったのかと尋ねました。

 

【ご主人の言い訳】

・何度も断ったが女が執拗に迫ってきた。

・何か弱みを握られ付き合わざるを得なかった。

・いろいろと妄想する女性なので怖い。

などと泣きながら依頼者である奥さんに訴えてきたそうです。

浮気相手の女性を悪人(妄想女性)に仕立て上げ、自分は被害者であると主張。

人が良いのか…?   その話を鵜呑みにして浮気相手へだけ慰謝料を請求。

浮気相手の両親も話に参加したそうだが、相手側が100万円の慰謝料の支払いと会社を辞めることを条件に和解成立。離婚はしなかったそうです。

 

私共から言わせてもらえば、「子供の言い訳」です。

 

浮気・不倫は1人でできる行為ではありません。

不倫は共同不法行為なのです。

 

浮気をした時点でどうかと思いますが、バレてしまった後の対応も様々で考えさせられる出来事でした。

罪を犯したのであれば、罰を受けるのは当然のことです。

正直、今までいろいろな調査現場を経験してきましたが、ベスト10に入る最低男でした。

今回は流石に罰を受けることになりそうです。

 

浮気調査|婚約者が浮気

婚約者が浮気

浮気は様々なきっかけから始まります。もちろん、浮気願望があっての行動もありますが、全くその気もなかったのにそういう状態になってしまうケースや精神状態でそちらの方向へ行ってしまうというケースもあります。

例えば、仕事関係などで悩んでいたり、落ち込んでいたりしているときに陥ってしまうこともあります。

結婚直前、よくマリッジブルーといいますが、やはり男性にとっても女性にとっても結婚とは人生最大の決断になります。「この人とずっとやっていけるだろうか?」「今の時期で良いのか?」と不安に思うのは当然のことだと思います。

そんな時期にケンカしたり、意見が違ったりして不安感が大きくなっているときに、誘惑に乗ってしまい、ほんの出来心から、浮気問題へと発展してしまうケースがあります。

結婚前は皆が不安に思うものです。こんな時期は相手の行動に気をつけましょう。中には確信犯的に最後の遊びと積極的に他の異性と関係を持ってしまう人もいます。

結婚してから何年も浮気行動が続いていたというケースも多くあります。

問題が大きくなる前に早めの相談をお薦め致します。

愛晃リサーチ 0120-54-5432

浮気調査|浮気問題のその後

探偵業を長年やっていると浮気問題に免疫が出来過ぎて浮気問題に関して不感症になってしまっているのか、浮気調査案件が多過ぎるためなのか、終了した調査案件内容の殆どが記憶から消えていってしまうのだが…。

あれは、ご依頼者様からの情報日時、場所から指定された人物(ご依頼者様の妻)を尾行する調査でした。情報通りの男性と会いラブホテルへ。ごくごく通常の調査案件でした。

忘れられないのは調査報告後のことです。

ご依頼者様には12歳と10歳(女の子)4歳(男の子)の3人のお子さんがいました。

ご依頼者様曰く、4歳の男の子が自分の子供ではないかもしれないので、DNA鑑定をして事実を確認したい。

理由は妻の昔の手帳を見つけて読んだところ、浮気相手の男性とは6年前から不貞行為があったような内容が記載されていたそうです。それを読んでしまったことでご依頼者様の忘れていた記憶を呼び起こしてしまった。

10歳の女の子が産まれてから5年もセックスレスだったのに急に「もう一人子供ほしくない?」と言ってすり寄ってきたこと。

その時の1度きりでその後は何もなかったこと。

その1度きりの行為で妊娠したこと。

息子が産まれた時、自分に全然似ていないと思ったこと。

など…。

私は「子供には罪はない」「それが分かったところで何か変わりますか?」など在り来たりのことを言ってDNA鑑定には反対しました。ご依頼者様も納得したと思ってました。

それから数日が経ち、「陰性でした…。」というご依頼者様からの電話。

「えっ 調べたんですか」絶句。その後のことは聞きませんでした。

 

大変残念なことですが、愛する我が息子の存在自体が妻の不貞行為の証拠にまでなってしまった瞬間でした。

 

夫婦はお互いが選択して決断して結婚まで至った訳ですから、相手に裏切られてしまったとしても大きな枠で言えば自己責任だと思います。しかし、子供はこの2人の子供になりたいと選択して生まれてきた訳ではないのです。夫婦は離婚という残念な結果になったとしても子供達の将来は守って欲しいものです。

今回のケースも例外ではないと考えたいです。

浮気調査|浮気問題を放っておくと…。

浮気問題を放っておくと

どんなトラブルや問題でも同じだと思いますが、解決しようと思うのであれば、初期段階の方が簡単に解決の方向へ向かいます。

浮気問題の場合、放っておいても浮気相手と破局して戻ってくるケースもあるとは思いますが、悪化して二次的な被害・問題へ発展してゆくことの方が多いです。

 

浮気問題の二次的な被害

・浮気相手に貢いで貯金を使い果たす、借金を作ってしまう。

・浮気相手に騙されて金銭を請求されていた。

・浮気相手との間に子供が出来てしまう。

・遊びのはずだったのに本気になってしまう。

・浮気相手がストーカーに変貌してしまう。

・浮気相手と失踪してしまう。

・勤務先を辞めざるを得ないことになってしまう。など

 

離婚を考えていないのに別れなければいけない状態になってしまうこともあります。

解決を望むのであれば、早めの相談をお勧めします。

 

浮気行為のような「大きな嘘」を隠すためには「小さな嘘」を無数についているケースがほとんどです。

 

問題に向き合ってもらう為、話し合いの場に持っていく為にもしっかりとした証拠を掴む事が必要になってきます。

 

 

愛晃リサーチ無料相談ダイヤル  0120-54-5432

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素行調査|探偵にとっての技術-面取り

探偵-面取り

探偵業においての「面取り」とは-面を取る(調査対象者の顔を確認し特定すること)

依頼者様より預かった写真などから実際の調査現場で調査対象者を確認する技術のこと。

 

調査案件の中には十数年前の写真、プリクラ写真などをもとに対象者を確認することがよくあります。(案件によっては勤務先など不特定多数の人物が出入りする場所で確認する場合もあります)

写真の中には笑っているものや決め顔しているもの、化粧をしているもの逆にスッピンのもの、痩せている時のもの、太っていた時のもの様々です。

しかも、写真写りが良い人、悪い人もいますから…。

 

面取りは探偵にとって重要、且つ必要不可欠な技術なのです。

 

逆に面取り出来ない人は探偵に向いていないということになります。

浮気調査|浮気の兆候を早めに察知すること。

浮気ステージ

 ステージ1 付き合い初めの状態。

帰宅時間が少し遅くなる。

出勤時、少し早く家を出るようになる。

服装を気にするようになる。

家で夕食を食べなくなる。

携帯を肌身離さない。

着信などを常にチェックする。

ベランダなどで隠れてラインやメールや電話する。

 ステージ2 定期的に密会を繰り返す状態。

下着を気にするようになる。

特定の曜日の帰宅が遅くなる。

休日出勤や会社の飲み会などが多くなる。

急に怒鳴る、機嫌が良いなど、喜怒哀楽が激しくなる。

金使いが荒くなる。

 ステージ3 一日中のデートや泊まりで出掛ける状態。

出張が多くなる。

接待ゴルフや釣りなど1日中出掛ける。

実家への帰省が頻繁になる。

あまり会ってなかった友人と会うようになる。

ステージ4 開き直っている状態。

行動の予定を言わなくなる。

殆ど帰宅は夜中、無断外泊も増える。

金銭の管理をしたがる。

ステージ5 離婚を決意した状態。

法律的なことを勉強する。

離婚を口にするようになる。

自分の責任でない離婚理由を作り出す。

警戒心が強くなる。

 

浮気行為は病気と一緒で初期の段階で発覚することは稀なことです。

症状が悪化して慌てて考え始める方がほとんどです。病気なら早期発見・早期治療

浮気問題なら早期発見・早期対策が解決への近道です。

 

パートナーの行動に疑問を持ってしまったら

愛晃リサーチの無料相談ダイヤルへ   0120-54-5432

浮気調査|2月 バレンタインデー 3月 ホワイトデー

時期によって密会(浮気)の理由や口実は変わってきます。

【理由】

2月3月のイベントといえば、バレンタインデー、ホワイトデー

【口実】

年度の終わりの時期なので、昇進祝いや退職や転勤に伴う送別会など

 

探偵業界でも浮気調査が増加する時期です。

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